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As If from a Painting
二次元の絵の中から出てきたような空想の花器を思わせるフォルムに、ものとしての手触りを伝えるおおらかなテクスチャー。陶芸作家 AYA COURVOISIER(アヤ・クヴァジエ)さんによる作品です。
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Praise for The Pure Nature of Finland
寒暖差で肌がゆらぐ季節に、見た目からも香りからも、みずみずしい植物の潤いを感じることができるオイルでセルフケアを。フィンランド HETKINEN (ヘトキネン) によるセンスオイルです。
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New Scenery with Vessels
器があることで、そこに新たなイメージが立ち上るようなものづくり。陶芸家 横山拓也(よこやまたくや)さんによる作品です。
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Be Part of The Everyday Scenery
日常の一部として自然になじむ身近な輝き。ガラス作家 奥平明子(おくだいら あきこ)さんの作品です。
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Hiljaisuus: One of the Most Beautiful Words in Finnish, It Means Silence
香りのテーマにもフィンランドの美しさが込められているプロダクト。HETKINEN(ヘトキネン)によるルームフレグランスです。
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Inspired by Shelving Considered a Staple in Danish Homes in the 1930s
1930年代のスカンジナビアデザインを再解釈した、実用と装飾を兼ねるシンプルな壁面棚。コペンハーゲンのデザインスタジオ FRAMA による、Single Shelf | Stainless Steel です。
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Clothes That Encapsulate Lingering Emotions
凝った編み地を楽しめる特別さと、毎日でも来たくなる心地よさを兼ね備えたニット。ニットウェアレーベル ONICA(オニカ)最新コレクション「ONICA Collection #006」です。
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Quiet Appearance and Lively Look
しっとりと品のある佇まいが包む木材の豊かな表情、日常的に使いたい道具としてのバランス。木工家 田澤祐介さんによる作品です。
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Carved Out Form
手で削り出すやわらかでたっぷりとした、どこかほほえましいフォルム。漆のやさしい色味も新鮮な、木工作家 岩本忠美さんによる木材を削り出して作られる作品です。
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Tiny Green
テキスタイルプロダクトをメインに、オブジェを通して日常生活に温もりと心地よさを提供することをコンセプトとしたブランド nuku(ヌク)より、岩の間から芽吹く緑をテーマにした2回目のコレクション「Tiny Green」です。
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Like a Slow Spreading Midway
ゆっくりと広がっていく一瞬を留めたようなやわらかな白。陶芸家 白石陽一さんによる磁器の作品です。
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from Moss to Jade, A Green Experience
自然の色を思い起こさせる穏やかなグリーン系のグラデーション。イタリア トスカーナで作られている Christiane Perrochon(クリスチャンヌ・ペロション)の器です。
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Cross between the Disciplines of Interior and Fashion
シューズ、ジュエリー、インテリアまで。オブジェとしての魅力を軸にシームレスにつなげる _Fot(フォート)のプロダクトです。
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A Safe Space for Your Headspace
天然のやさしい素材と心地よい香りが心を前向きにサポート。UK 発、スキンケアとアロマのブランド ede(イード)によるロールオンアロマオイルです。
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As Intangible As Klimt’s Golden Vision of the Elysian Fields
ウィーンのユニセックス フレグランスブランド WienerBlut (ウィーナーブルート)より、クリムトの作品にも登場する、ギリシャ神話にまつわるモチーフをテーマにした新しい2つの香りです。
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HAKUDO INK Grounds and Absorbs
地に足をつけ、吸収する香り、HAKUDO INK(白土墨)。香りのデザインを行うスタジオ AOIRO による「HAKUDO INK BOTANICAL AIRMIST」です。
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Brings Out The Innate Beauty Of The Wearer
カリグラフィーのようなしなやかさを持ち、いつの時代も身につけたくなるようなタイムレスな美しさ。NOUE(ノウエ)のジュエリーです。
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Sculpture Garden – Spatial Self Care
手を洗うという触覚的な体験を彫刻家の制作プロセスに重ねたコンセプト、Sculpture Garden。FRAMA (フラマ) のハンドケアから新しい2つの香り、Columnae(コルムナエ)と Escalier (エスカリエ)です。
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November Forest Mood
木肌を生かした繊細な彩色と、自在な手の動きを留める焼付の濃淡。フィンランドのイラストレーター / アーティスト Matti Pikkujämsä(マッティ・ピックヤムサ)による、11月の森をテーマにした壁掛け作品です。
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Moisturize Your Body
爽やかな香りと軽やかなテクスチャーでしっかり保湿。スペイン・バルセロナを拠点としたナチュラルスキンケアブランド、mid/night 00.00(ミッドナイト)のボディバームとボディオイルです。
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Aromatic Experience from the Northern Nature
北ヨーロッパの自然を表現する香りと佇まい。ラトビア・リガを拠点とするボタニカルキャンドルスタジオ MUNIO(ムニオ)のキャンドルです。
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Inspired by the Journey of the KIHIKIHI
長く静寂に包まれた時間と高らかな歌声を表現する、湿った土や野性の木々を感じる香り。ニュージーランドのフレグランスメゾン、CURIONOIR(キュリオノワール)の新作「KIHIKIHI(キヒキヒ/蝉)」です。
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Peaceful Presence During the Day/ Deeper Grow in the Dark
漂う月の香りと仄かな灯り。空間の香りのデザインを行うスタジオ AOIRO による「MOON ceramic essence burner」です。
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As Something That Touches the Skin
やさしく洗練されたフォルムに滑らかな感触、日常使いに寄りそう器。陶芸家 村上祐仁(むらかみ ゆうじ)さんによる作品です。
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Knitting Everyday Life
いつでもつい手がのびてしまいそうな、日常のための質の良いニット。デザイナー宮田佳奈さんによる、「日々を編む」ものことづくりをかたちにするニットブランド KANAM(カナム)のニットです。
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Kalevala – The Epic Poem of Finland
19世紀にフィンランド各地で集めた詩や物語を編集して書かれた民族叙事詩「カレワラ」。そのフィンランドの自然と民間伝承に満ちた物語をテーマにした、HETKINEN(ヘトキネン)による新しい香り「Kalevala(カレワラ)」です。
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Dim Memories
一筆書きで配置したニットコードで仕立てた、平面のイラストのようなおもしろみのあるバッグ。デザイナー黒沢秋乃さんによるニットブランド ONICA(オニカ)の「Musubi Tote」です。
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Bring Out the Expression of the Material
土と釉薬の表情を引き立てるシンプルなフォルム。陶芸家 山本憲卓(やまもと のりたか)さんによる作品です。
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Ecological, Biodegradable and Vegan
ナチュラルな素材を使用したファブリックケア、パーソナルケアプロダクトを展開するフィンランドのブランド SEES (セース)によるランドリーデタージェント(洗濯用洗剤)です。
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Rounded, Slightly Unexpected
丸みを帯びたやさしいフォルムに、ひび割れのような質感。穏やかな意外性が心地よい、陶芸家 鏡原愛莉(かがみはら あいり)さんの作品です。