茨城県笠間市を拠点に活動する陶芸家、大和田友香(おおわだ ゆか)さんによる「横手急須(底平)」です。
感情や記憶、季節のうつろい、心に残る風景など、曖昧だけど確かに存在する、生きていく中で留まったものを形や色を通して表現したいと語る大和田さん。そんな大和田さんが作る作品は、生い茂る植物や池の水面、澄明な空気など、私たちが知らぬ間に心の奥底に残していた記憶を呼び起こしてくれるようです。
毎日のテーブルで使いやすいプレーンな平皿。リム皿とはまた異なる、釉薬の自然に広がる景色をお楽しみいただけます。
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item details
素材:半磁器土
サイズ:約 φ 18 x H 3.5 cm
・食洗機不可
・貫入が入ることがありますが、経年変化としてお楽しみください。
・形状や釉薬の表情には個体差があります。画像のものと同一ではありませんのでご了承ください。
Yuka Owada
茨城県笠間市を拠点に活動する陶芸家。東京農業大学の造園科を卒業後、笠間にある陶芸大学校で陶芸を学びました。
感情や記憶、季節のうつろい、心に残る風景など、曖昧だけど確かに存在する、生きていく中で留まったものを形や色を通して表現したいと語る大和田さん。そんな大和田さんが作る作品は、生い茂る植物や池の水面、澄明な空気など、私たちが知らぬ間に心の奥底に残していた記憶を呼び起こしてくれるようです。











